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お腹が痛くなったときの腹痛緊急回避法

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朝ごはんを食べると、必ずお腹が痛くなる人。

私もそうでした。

その原因として私が思ったのは、

「緊張」

なんでかっていうのは私には求めずに

ここをご覧くださいませ。

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これって結構当たり前だと思っていると思うんですけれど、

本人はその行事に対して緊張していないと思っていても

脳は緊張しているときと同じ状態になっていることがあると思うんです。

 

私の場合ですと、

毎朝学校で模試みたいなものがあったんですが、

正直それって日課になっているんですよ。

しかし、脳の中では

テスト=緊張するもの

と認識してしまって、腹痛が起こるんですよね。

テスト中にお腹が痛くなればこれはスタート。

お腹が痛い→お腹鳴ってほしくない

→鳴ってほしくないストレス発生→さらにお腹が痛くなる

 

ここでやっと緊急回避法紹介!

 

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このときに、私が対処法として考えたのは

 

お尻を椅子から少しだけ浮かすこと

 

です。

なぜこの考えに至ったのかというと、

まず便器に座ってことをする場合を想像してください。

みなさんも経験ありませんか?

椅子に座ったら我慢できなくなるのに

いざ便器に座ったら出ない....

 

あれってお尻を刺激するものがないからだと思うんですよ。

だから椅子に座っているときは今にも出そうになって、

便器に座っているときは全く出る気配なしという状態になるんです。

 

だから、緊急回避法として私が紹介するのは

 

お尻を椅子から少しだけ浮かすこと

 

です。

私はこの方法を用いて、1時間半以上耐え抜きました。(からだにはよくないかも?)

からだを浮かした状態でも勿論、腹痛の周期はやってきます。

そのときは思い切ってちゃんと座る。

そして、治って、また痛くなってきたらまたちょっと浮かす。

この繰り返しで何度も乗り越えてきました。

 

ぜひお試しあれ!